読書の楽しさとりラックス感

先日のお仕事がお休みの日は、ずっと読書をしていました。

小説やエッセイ、詩は今も好きですが、それに加えて実洋書や知識になるような為になる本を読む数が増えてきました。

昔はよく読んでいた恋愛小説は最近はめっきり読まなくなりました。

その代わり、資格の取得ができるような本を購入したり、図書館で借りたりしながら、日々学習しています。
知らなかったことを知れることは素敵なことだと思います。

知識があれば、人と会話する中でも何かの役に立つことはたくさんあります。

また本を読んでいる時間は、私にとってリラックスの時間です。
コーヒーや紅茶を片手に読書するひとときは、なんともたまりません。
この幸せなひとときがずっと続けばいいのに、とさえ思ってしまいます。

どんな本を購入するのか決める工程も好きです。
レビューを見たりしていつも読む本を決めるのですが、楽しくて仕方ありません。

これからもたくさん本を読んでいきたいです。

部屋の埃をまめに掃除する様になって花もご機嫌に

自宅の3階にある私の自室は間取りこそゆとりがあるものの窓面積がかなり小さい上に数も少なく、外の喧騒をシャットアウト出来る一方埃が溜まり易いのが大きな欠点。
そんな訳で最低でも1週間に1度のペースで掃除をしなければならず、酷い時には掃除だけでオフの半日近くを潰す結果となってしまいます。
苦労の多い自室の掃除ですが、あえてやりがいを見出すとすれば、出窓に陣取っているミニカトレヤ達の居心地が良くなるという利点でしょうか。
5年ほど前から興味を持ち栽培を始め他ミニカトレヤも、小柄で低温に耐え室内栽培に向くソフロ系を中心に6鉢程まで増え、可憐な赤花でストレスを癒してくれる存在にまでなりました。
部屋の掃除をサボっていると、いつの間にか葉の表面に埃がこびり付き酷い状態になってしまうものですが、ここ2年は真面目に掃除を心掛けているせいか、埃も付かず瑞々しい状態で過ごしてくれる様になりました。
健やかな部屋で人も花も心地良く居たいものです。

化粧ノリをよくするために行った事

最近、ちょっと疲れているので少し体の調子が悪くなっています。
その中でも、一番困っているのはなんといっても化粧ノリが悪くなっているという事です。
朝起きた時に、なんとなく顔が少しむくんでいると思うとがっかりします。
そんなときには、化粧ノリが悪くなるのです。

そしてそのむくみを取ることができるように、始めた事としてマッサージがあります。
マッサージは時間がかかってしまうので、朝の忙しいときには実施することができません。
そこで行うのは、夜に寝る前に実施することにしています。
まんべんなく、顔全体をマッサージすることにしています。

そのようにしていると、顔が熱くなってくるのです。
その熱くなってきた時は、かなり血流が良くなっているんですね。
そして翌朝には、そのむくみを取ることができています。
その結果、化粧ノリもばっちりです!

久しぶりの焼肉へGo!

ここ2週間、焼肉欲が日に日に高まっていた。
焼肉屋さんに行ったのが、もう4か月程前、、この異様に肉を食べたいという欲はどこからくるのだろうか。
生きていれば必然的なものなのかもしれない。
「あ~焼肉食べたい」と、ネットで近場の焼肉屋さんを検索、調査しながら、ここ1週間は家で余りもので済ませていた。
旦那さんがお休みの日に「ね~ね~焼肉めっちゃ食べたい。」と言ったら、「俺も食べたいんだよね。笑」とのことから「じゃ、行くか!」となり、候補のお店3店舗の中から、初見の食べ放題のお店に行ってみることにした。
休日のため、念のために席の予約をして、夜歩いてお店に向かった。
お店の中に充満する焼肉の臭い。
テンションが爆上がりだ。笑
本当に待ちに待った、念願の焼肉。ものすごい勢いで焼いてものすごい勢いで食べだした。笑
食べ放題の制限時間は2Hなのに、40分後にはもうノックアウト。笑
めちゃくちゃ美味しかった。

皮膚科を探す時のポイントは?

皮膚科に行く時ってどこがいいのか悩みます。
内科はかかりつけがあるという人も多いでしょうが、皮膚科のような頻繁に通う習慣のない病院の場合にはかかりつけを持っていないこともあります。
そのためいざ肌トラブルが起きた時に、まず近くの皮膚科に行くという人も多いでしょう。

新宿で皮膚科を探す場合にはどうすれば良いのでしょうか。
病院でも最近は口コミをチェックするのがオススメなのです。例えば会社の同僚に聞いてみると何軒かおすすめの病院を教えてもらえます。でも人によって病院の評価のポイントは異なります。先生や看護師さんの対応がいくら素晴らしくっても、皮膚の疾患が治らないことには評価が落ちます。結果を出せない医者には意味がないと通常は判断するものです。

皮膚科というのは簡単に診断がつかない症状もあります。ぱっと見にすぐに疾患が分かるケースもありますし、元々同じような肌トラブルが起こる人の場合は患者自身が分かります。ですが普段肌トラブルが起こらないような人が突然肌の調子が悪くなった場合、皮膚科に行ってもすぐに診断がつきません。いくつか薬を変えてみて、合うものを探すということもあります。

実際に皮膚科にかかったことがある人なら分かるかと思います。患者は1つめの薬で症状が改善することを期待するのが当然です。肌トラブルって風邪などとは違った辛さがあります。痒みや痛み、肌荒れでメイクができないなど精神的な負担が大きいです。それなのに薬で改善しないと「もうこの皮膚科は良くない」と判断してしまいます。

新宿で皮膚科を探すのなら、やはり駅近は便利です。仕事や学校のついでにすぐに通える距離にあるのが一番です。その中でも良い病院を探したいのなら、口コミを見ることなのです。口コミでは良い評価と悪い評価の両方を詳しく見てください。悪い評価も人によって受け取り方が異なるため、自分の許容範囲かどうかが分かります。また気になるのが待ち時間ではないでしょうか。病院って空きすぎていると「はやってないのかな?」とも思ってしまうのが患者の心理です。でもあまりにも待ち時間が長すぎる病院は通いづらいです。

また皮膚科というのは医師が得意とするジャンルがあります。新宿だとニキビならこちらの皮膚科のある病院がおすすめです。症例をたくさん取り扱うほど、医師の見立ても良くなるからです。

群馬県の四万温泉に行きました

先日、群馬県にある四万温泉へ家族みんなで行きました。群馬県といえば温泉がたくさんあることで有名で、特に草津温泉は群馬県の温泉の中でも最も有名です。以前、草津温泉には行ったことがあったので、他の温泉ということで今回は四万温泉に入りに行きました。

四万温泉に行った日は、天気も良くて山の緑がとてもきれいで、四万温泉へ行く道中も景色を楽しむことができました。また、四万温泉に行く道路が、速度40キロで走行していると千と千尋の神隠しの中で使われた曲である「いつも何度でも」が聞こえるようになっていました。

子供たちも「千と千尋の歌だ!」と大はしゃぎしていました。四万温泉には、千と千尋の神隠しのお風呂屋のモデルとなった旅館があるということで、なかなか粋な演出だなと感じました。実際に四万温泉に着いて、モデルとなった旅館を見に行きました。少しイメージとは違いましたが、昔ながらの風情のある旅館でした。子供たちは息を止めないといけないと言って、真面目に息を止めてました。泊まった旅館は、とても快適で部屋も広く料理も美味しかったです。温泉自体も気持ち良くて機会があれば、また行きたいと思うところでした。

父の大量の茶道具を処分

私の叔母は茶道具店を営んでいたのですが、最近老人ホームに入ることになり、弟である父が大量の茶道具を譲り受けることになりました。
と言っても、私も母も茶道のたしなみはありません。
価値のある品物が多そうなのでゴミにするのも勿体無く、メルカリやヤフオクで売却することになりました。
しかし出品作業も写真を撮ったり、説明文を書いたりとなかなか骨が折れます。
品物の知識が無いので調べているうちに、あっという間に夕方になってしまいました。
作者の名前など詳細が分からないものはメルカリ、証書などがついており価値がわかるものはヤフオクに出品することにしました。
こんな古いものは売れないだろうと思っていたのですが、案外茶道をたしなんでいる方は多いのですね。
結構問い合わせをしてくださる方が出てきました。
出品作業をしたおかげで、茶道具の名前や使い方などを学ぶことができました。
あくまでも素人出品ですが、インターネットショップの経営など楽しいかもしれないなぁと夢のようなことを考えました。
物を大事にしてくれる方に譲るのは結構嬉しいものです。

ペディキュアを自分でするけれど

仕事柄、手にはネイルができないのでペディキュアをたまにする。
サロンでしてもらうのもいいなあ、と思うのだけど
節約の為に、と自分でやってみると、ちょっと楽しかったので
自分でするようになった。
最近は、100円ショップでポリッシュもシールもネイルパーツも
種類が豊富で可愛いものが多いので、ついつい買ってしまう。
節約の為自分で、と思ったのに買いすぎると意味がなくなるなと思いながら
100円だと、まあいっかと思ってしまう。100均の罠にはまっているいるなあ。
不器用なので、細かすぎることや、難しいことはできないけれど、
シールは貼るだけで可愛くなるし楽ちんで便利。
ジェルネイルには、手を出していないけど、
長持ちしない分、新しいデザインのネイルを次々楽しめるのも、
ある意味メリットなのかも。
めんどくさくなって、ほったらかしてしまうと、どんどん汚くなる
デメリットでもあるけれど。
それでも、自分でするには限界があるし、やっぱりプロにしてもらうのは
綺麗さやデザイン性が魅力だし、憧れではある。
お金に余裕ができたら、サロンでもやってもらいたいな。

家に突然不倫相手がやってきて・・

いつも通り家で掃除をして過ごしていたら、不倫相手がやってきました。夫の会社の独身女性です。すごくびっくりして何を話してよいのかわからず黙っていると、夫と別れてほしいと言われたんです。そう言われてかなり腹が立ち、自分勝手である夫の不倫相手を追い出しました。

夫の会社に電話をすると夫は慌てて早退して帰宅。私はずっと夫をにらみ、夫は顔を下に向けてジっと黙っています。彼女とはいつごろからそういう関係になったのかと聞くと、2年前からだと言われてショックを受けました。彼女は自分は夫に愛されていると自信満々で言っていたのですが、夫は遊びで付き合っていたと言います。

離婚したいと思いましたが私は専業主婦ですし、今離婚したら生活していけないと思い我慢することにしました。でもいつか離婚しようと思っています。夫とは表面上は仲良くしていますが、資格をとって正社員として働くようになったら離婚しようと私は思っています。
→参考:既婚者の出会いについて

まるでドラマのような展開になり、あの時は本当に驚きました。夫の不倫相手は現在会社を辞めてどこかへ行きました。あの女性も被害者なのかなと思います。一番は夫が悪いと思います。

テレビを見ていて思うこと

傷つけるのを恐れ、傷つくのを恐れて、批判されないように、悪く思われないように、言葉を選び、控えめに、みんなと同じ意見で、目立たないように、嫌われないように、気を使って生きている時代である。

好き嫌いをハッキリ言うことさえ「差別」と批判され、組織や社会から仲間外れにされることもある。

「嫌われる勇気を持て」と言った人の生き方を真似てやってみれば、大好きだった人を怒らせてしまい、大きな後悔している人もいる。

みんな疲れて、へとへとになりながら暮らしている様子だ。

言葉はダイナマイトや核エネルギーと一緒で、平和に利用すれば人の生活に大きく貢献するが、争い事に使えば、相手だけではなく自分をも大きく傷つけてしまうこともある。

教育によって差別用語を取り締まり、傷つく人を無くそうというのなら、それは良い事なのかもしれないが、美しく優しい言葉の下で誰が何を考えているのか分からなくなり、ただ悪意が潜在化するだけではないだろうか。

「悪意を持って酷い言葉を使う者は、私に軽蔑されることで社会的に制裁を受けるがいい。そして、それで勘弁してやろう」

そんな物の考え方も上から目線ではあるのだろうが、少なくとも平和的である。

悪意ある言葉を使う者を法律で裁き徹底的に断罪して社会から抹殺する必要があるとは思えないのだ。

平成も終わろうとしている日本が、最近、少し怖いのである。