海外から虫を連れて帰ってきた?

友達から聞いた、少し不気味ながらも笑える話があります。先月、友達はカンボジアから帰ってきました。一週間観光してきたそうです。カンボジアにはカンボジアにしかいない虫がいるらしく、細かい虫がホテルの部屋にもいたと言っていました。

その虫を一匹連れて帰ってきてしまったそうです、もちろん気づかずに、です。服によく付く虫みたいですが、畳んだ服の中にその虫が一匹いたらしく、日本の自宅に戻ってスーツケースを開けて服を取り出したら虫も一緒に出てきて驚いた、と話してくれました。なんだかあまり嬉しい話ではないですけどね。

期待していなかったお土産みたいで。その虫は後でどうしたかは特に聞きませんでしたが、無事退治したと良いです。そうでないと日本には元々いないカンボジアの虫が日本で拡散されてしまうかもしれませんからね。なんだかそう考えると怖い話ですね。

インコをかうことにしました

友人の家の行った時に、インコがいてとてもかわいいことに気づきました。
その可愛いというのは、姿が可愛いのはもちろんの事、よく話すのです。
インコが話すと言うのは、テレビで見たことがあったのですが、まさか本当に身近でそんなインコがいるなんてビックリでした。
しかし確かに友人の名前を話しているので、それは不思議な気持ちですね。

そこで、そんなに話すことができるインコが欲しくなりペットショップで買うことに。
喋るインコと言うのは、大体わかるらしくこれがいいですよと言われたインコを買うことにしました。
そして早速特訓です。
インコにとったら、たまったものではないですね。
飼い主に特訓をされるインコ。
虐待ではありません。

そして3ヶ月立ちました。
全く話す気配はなし。
もっと気長にすることに。
すると、ふとした時に話し出すのではと期待しています!

読書の楽しさとりラックス感

先日のお仕事がお休みの日は、ずっと読書をしていました。

小説やエッセイ、詩は今も好きですが、それに加えて実洋書や知識になるような為になる本を読む数が増えてきました。

昔はよく読んでいた恋愛小説は最近はめっきり読まなくなりました。

その代わり、資格の取得ができるような本を購入したり、図書館で借りたりしながら、日々学習しています。
知らなかったことを知れることは素敵なことだと思います。

知識があれば、人と会話する中でも何かの役に立つことはたくさんあります。

また本を読んでいる時間は、私にとってリラックスの時間です。
コーヒーや紅茶を片手に読書するひとときは、なんともたまりません。
この幸せなひとときがずっと続けばいいのに、とさえ思ってしまいます。

どんな本を購入するのか決める工程も好きです。
レビューを見たりしていつも読む本を決めるのですが、楽しくて仕方ありません。

これからもたくさん本を読んでいきたいです。